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城陽市

あしあと

    気象庁eラーニング教材『大雨のときにどう逃げる』を受講しましょう。

    • ID:5143

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    気象庁eラーニング教材『大雨のときにどう逃げる』の特徴

    ・時間や場所を気にせず誰でも自由に受講できるよう、気象庁ホームページで公開
    台風・豪雨から「自らの命は自らが守る」基本的な知識ととるべき⾏動を学ぶ
    ・5つのステップで、自宅の災害リスク、いつ、どこへ避難すべきか※を学習
    ・各ステップごとのふりかえりテストで、重要ポイントを確認しながら学習
    ・誰でもスムーズに学習できる、動画(各15〜20分程度、音声解説付)形式の教材
    ・できるだけ一方的な説明・解説を避け、受講者にも一緒に考えてもらう教材
    ※ 内閣府が「避難の理解⼒向上キャンペーン」(別ウインドウで開く)として全国展開する「避難⾏動判定フロー」「避難情報のポイント」を基本とする内容
    (内閣府公開資料)

    eラーニング教材「大雨のときにどう逃げる」について(別ウインドウで開く)

    気象庁eラーニング教材『大雨のときにどう逃げる』

    学習する5つのステップ

    01.避難の理解からはじめよう 
      (避難を⾏うためのポイントを理解しよう)

    02.あなたの家は大丈夫︖
      (あなたの家の災害リスクを知ろう)

    03.どこに逃げたらいい︖ 
      (大雨の時の避難先)

    04.避難するときどうする︖
      (避難にかかる時間を考えよう)

    05.いつ逃げたらいい︖
      (あなたの避難のタイミングを考えよう)

    城陽市のハザードマップ

    城陽市防災マップ(水害編・地震編)/城陽市防災ブック(別ウインドウで開く)

    ※平成30年7月に全戸配布した「城陽市防災ブック」と同じ内容です。

    ※多言語版(やさしい日本語・英語・中国語・ベトナム語)及び音声版もホームページからご覧いただけますので、必要なお知り合いの方にぜひお知らせください。