ページの先頭です

共通メニューなどをスキップして本文へ

城陽市

あしあと

    出産・子育ての継続的支援事業

    • ID:8291

    SNSへのリンクは別ウィンドウで開きます

    出産・子育ての継続的支援事業(国の出産・子育て応援交付金による事業)について

    事業概要

    すべての妊婦や子育て家庭が安心して出産・子育てができるよう、継続的な相談支援を行う「伴走型相談支援」と出産育児用品の購入等の経済的負担の軽減を図る「経済的支援」を一体的に行います。

    出産・子育て応援給付金

    出産応援給付金

     出産応援給付金
    対象者令和5年1月31日以降に妊娠の届出を行い、保健師等の面談を受けた妊婦
    ※面談後に、申請用紙をお渡しします
    ※他の自治体で、国の出産・子育て応援給付金の子宮を受けた方は対象外となります
    支給額妊婦1人につき5万円
    申請期限出産されるまでの間

    子育て応援給付金

     子育て応援給付金
    対象者令和5年1月31日以降に生まれた子どもの養育者で、原則、本市のこんにちは赤ちゃん訪問事業の面談を受けた者
    ※面談後に、申請用紙をお渡しします
    ※他の自治体で、国の出産・子育て応援給付金の子宮を受けた方は対象外となります
    ※出産後にお子さまが入院されている場哀悼は、ご相談ください
    支給額子ども1人につき5万円
    申請期限こんにちは赤ちゃん訪問事業の面談日から1か月以内

    出産・子育て応援給付金申請方法

    面談実施時(※)にお渡しする支給申請書に必要事項を記載のうえ、健康推進課(保健センター内)に持参または郵送にて提出してください。

    【提出書類】

     (1)支給申請書

     (2)振込先金融機関口座確認書類(金融機関名・口座番号・口座名義人がわかる通帳や

        キャッシュカード等)の写し

     (3)本人確認書類(マイナンバーカード、運転免許免許証、パスポート等の公的身分証明書)の写し

       ※顔写真の掲載されていない健康保険被保険者証等の場合は、2点必要になります

    伴走型相談支援事業

    妊婦や低年齢期(主に0歳から2歳まで)の子育て家庭に寄り添い、安心して出産・子育てができるように面談や継続的な情報発信等を行い、必要な支援につなぐ取り組みを実施します。

    面談の実施

    面談の時期・内容
    時期内容
    妊娠届出時
    ※母子健康手帳交付時

    ・アンケート、面談の実施 

    (保健師が出産までの準備に関する相談を受け、利用できるサービスを案内)
    ・出産応援給付金(5万円)案内

    妊娠8か月前後

    ・アンケート、希望者に対する面談の実施

    (保健師が分娩や産前産後の過ごし方等に関する相談を受ける)

    出産後
    ※こんにちは赤ちゃん事業訪問時

    ・アンケート、面談の実施

    (保健師等が育児に関する相談を受け、利用できるサービスを案内)
    ・子育て応援給付金申請(5万円)案内

    ※面談を希望される方には、随時、担当保健師が面談を実施しておりますので、直接、保健センターまでお問合せください。

    情報発信等

    令和5年9月1日より『城陽すくすく親子アプリ』による情報発信等を行っています。

    『城陽すくすく親子アプリ』

    お問い合わせ

    城陽市役所福祉保健部健康推進課健康推進係

    電話: 0774-55-1111

    ファックス: 0774-55-1140

    電話番号のかけ間違いにご注意ください!

    お問い合わせフォーム