○城陽市常勤の特別職の職員の給料の額の特例に関する条例

平成19年12月28日

条例第27号

市長、副市長及び公営企業管理者の給料月額は、平成20年(2008年)1月1日から平成21年(2009年)9月24日までの間において、城陽市常勤の特別職の職員の給与に関する条例(昭和31年城陽市条例第5号)第3条の規定にかかわらず、同条に規定する額から、当該額に市長にあっては100分の10を、副市長及び公営企業管理者にあっては100分の7を乗じて得た額を減じた額とする。ただし、地域手当、期末手当及び城陽市職員の退職手当に関する条例(平成2年城陽市条例第11号)に基づく退職手当の額の算定の基礎となる給料月額は、同条に規定する額とする。

附 則

この条例は、公布の日から施行する。

城陽市常勤の特別職の職員の給料の額の特例に関する条例

平成19年12月28日 条例第27号

(平成19年12月28日施行)

体系情報
第5編 与/第2章
沿革情報
平成19年12月28日 条例第27号