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城陽市

あしあと

    令和5年度の新型コロナウイルスワクチン接種について

    • ID:8837

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    令和5年度の新型コロナワクチン接種について

    厚生労働省「新型コロナワクチンR5秋開始接種のお知らせ第3報」から抜粋

    現在実施している接種

    ※1 秋冬の接種は一人1回受けられます。

    ワクチン接種に関する相談窓口

    〇城陽市新型コロナウイルスワクチン接種コールセンター 
    《ワクチン接種の受付や予約に関する問い合わせ》
    電話番号:0120-567-792(フリーダイアル)
    受付時間:9時00分から17時00分(土日・祝日除く平日のみ)
    ※令和6年3月29日16時まで(予約受付は3月29日13時まで)


    〇京都府コロナワクチン副反応相談センター
    《ワクチンに関する医学的知見が必要となる副反応などに係る専門的な相談》
    電話番号:075-414-5490
    受付時間:9時00分から18時00分(土日・祝日含む)

    〇厚生労働省新型コロナワクチンコールセンター
    電話番号:0120-761770(フリーダイアル)
    受付時間:9時00分から21時00分(平日、土日・祝日)

    聴覚に障がいのある方は、一般財団法人全日本ろうあ連盟ホームページをご覧ください。

    ワクチン接種について

    ワクチンに関する情報

    接種を受ける際の同意

    ワクチンの接種は強制ではありません。接種を受ける方の同意がある場合に限り接種を行います。
    ワクチンの接種を受ける方は、予防接種による感染症予防の効果と副反応のリスクを理解したうえで、自らの意志で接種を受けていただくことになります。

    接種を受けた後に副反応が起きた場合の予防接種健康被害救済制度

     一般的に、ワクチン接種では、副反応による健康被害(病気になったり障がいが残ったりすること)が、極めて稀ではあるものの、なくすことができないことから、救済制度が設けられています。
     救済制度では、予防接種によって健康被害が生じ、医療機関での治療が必要になったり、障がいが残ったりした場合に、予防接種法に基づく救済(医療費・障害年金等の給付)が受けられます。
     新型コロナワクチンの接種についても、健康被害が生じた場合には、予防接種法に基づく救済を受けることができます。

    ワクチン接種の詐欺行為にご注意ください!

     役所や保健所の職員を名乗り「ワクチンを優先接種できる。」などと言って、お金を要求する手口の不審電話が確認されています。ご注意ください。