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高齢者等インフルエンザ予防接種

[2020年9月28日]

ID:5448

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令和2年度高齢者等インフルエンザ予防接種のお知らせ

季節性インフルエンザに高齢者がかかった場合、気管支炎や肺炎などをおこす可能性が高くなります。予防には、手洗い、うがい、十分な休養とバランスのとれた食事が大切ですが、発病防止や重症化防止には予防接種が有効です。インフルエンザワクチンについての説明は下記の「令和2年度城陽市高齢者等インフルエンザ予防接種(説明書)」をご覧ください。

令和2年度 城陽市高齢者等インフルエンザ予防接種(説明書)

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(1)対象者

城陽市に住民票があり、

以下に該当する人(希望者のみ)

①満65歳以上

②満60歳以上65歳未満で、心臓、じん臓または呼吸器の機能に自己の身辺の日常生活活動が極度に制限される程度の障がいを有する人 、もしくは ヒト免疫不全ウイルスにより免疫の機能に日常生活がほとんど不可能な程度の障がいを有する人

(2)実施期間

令和2年10月5日(月)~令和2年12月28日(月)

流行前のできるだけ早い時期に受けましょう!!

(3)実施場所

実施場所・注意事項等

実施場所

注意事項等

①城陽市・宇治市・久御山町内の協力医療機関

〇予診票は、医療機関に設置してあります。

〇下記の『令和2年度城陽市・宇治市・久御山町内の予防接種協力医療機関名簿』をご参照ください。

②京都府内の協力医療機関

(城陽市・宇治市・久御山町以外)

 

 

 

〇事前に保健センター(℡55-1111)に申込み、城陽市の予診票を持って受診してください。(城陽市の受診票を持たずに受診した場合、全額自己負担となる場合があります。)

〇協力医療機関については、保健センターにお問い合わせください。

令和2年度 城陽市・宇治市・久御山町の予防接種協力医療機関名簿

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(4)費用

自己負担金 1,500円(残りは公費で負担します。)

(5)免除制度

・生活保護世帯、市民税非課税世帯、中国残留邦人等の支援給付受給世帯の人は、自己負担金1,500円が免除になる制度があります。


(3)実施場所の①または②の協力医療機関で受ける場合、受診前に保健センターで自己負担金免除の申請が必要です。(生活保護世帯の場合は福祉課でも申請できます。)免除者用予診票の発行には1週間ほどかかりますので、お早めに申請してください。接種後の免除申請は、受付できません。 免除申請書の受付期限は、令和2年12月21日(月)です

 「令和2年度高齢者等インフルエンザ予防接種自己負担金免除申請書」は、保健センター、福祉センター、各コミセン、各老人福祉センターなどに備え付けているほか、下記の高齢者等インフルエンザ予防接種等免除申請書ダウンロードから印刷できます。申請書に必要事項を記入し城陽市保健センター又は城陽市役所高齢介護課、国保医療課の窓口に申請してください。(郵送の場合は、下記住所まで)

 高齢介護課、国保医療課の窓口では申請書の受付のみとなります。ご不明な点などありましたら、城陽市保健センターまでお問い合わせください。


  郵送申請先 

  〒610-0111 城陽市富野久保田1-1 城陽市保健センター内 健康推進課

令和2年度高齢者等インフルエンザ予防接種自己負担金免除申請書

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(6)接種回数

実施期間中 1回

(7)持ち物

健康保険証 自己負担金1,500円

(3)実施場所の②で受ける場合は、城陽市の予診票

(8)「城陽市・宇治市・久御山町の協力医療機関および京都府内の協力医療機関」以外の医療機関で接種を受ける場合

  1. 保健センター窓口で予防接種依頼書の申請をする。(申請には印鑑が必要です。)

  2. 予防接種依頼書を持って、協力医療機関以外の医療機関で接種を受ける。(予約が必要です。)

  3. 接種料全額を医療機関に支払い、領収書と予診票のコピーを受け取る。 

  4. 接種後できるだけ早く(1か月以内)に城陽市保健センター窓口で予防接種奨励金支給の申請をする。(申請には、印鑑、領収書、予診票のコピー、通帳等の振込口座のわかるものが必要です。)

  5. 後日、限度額の範囲内で予防接種費用が振込まれる。

     ※ ただし、実施期間内に、医療機関で接種を受けた場合に限ります。

お問い合わせ

城陽市役所福祉保健部健康推進課健康推進係

電話: 0774-55-1111

ファックス: 0774-55-1140

電話番号のかけ間違いにご注意ください!

お問い合わせフォーム

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