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B型肝炎の予防接種

[2020年4月1日]

ID:1836

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平成28年10月1日から定期予防接種となり、公費負担で接種することができるようになりました。

対象者

1歳未満の市民

※母子感染予防のために健康保険により抗HBs人免疫グロブリンと併用してB型肝炎ワクチンの接種を受けた場合は、定期接種の対象となりません。

標準的な接種期間

生後2か月から9か月

接種回数と接種方法

標準的には、生後2か月から開始し、27日以上の間隔をおいて2回接種した後、1回目の接種から139日以上の間隔をおいて1回接種します。

(注)1回目の接種から3回目の接種を終えるまでには、おおよそ半年間かかります。

実施方法・実施場所

個別接種です。(要予約)

城陽市、宇治市、久御山町内の予防接種協力医療機関または京都府内の予防接種協力医療機関で受けてください。

城陽市、宇治市、久御山町内の予防接種協力医療機関でうける場合は直接医療機関に予約をしてください。

城陽市、宇治市、久御山町内の予防接種協力医療機関以外の医療機関で受ける場合は、接種前に保健センターにお問い合わせください(申請には印鑑が必要な場合があります)。

城陽市、宇治市、久御山町内の協力医療機関一覧

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お問い合わせ

城陽市役所福祉保健部健康推進課健康推進係

電話: 0774-55-1111

ファックス: 0774-55-1140

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