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後期高齢者医療特定疾病療養受療証の申請について

[2018年1月5日]

ID:2547

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特定疾病療養受療証は、以下の対象疾病に該当する方からの申請に基づいて交付し、対象疾病に係る治療を受けたときに窓口での医療費負担が医療機関毎に月額1万円となります。また、後期高齢者医療制度に移行する以前から受療証をお持ちの方や、城陽市に転入された方も再度申請いただく必要があります。申請いただいた月の初日からの適用となります(転入された方は転入日、後期高齢者医療制度に移行された方は75歳の誕生日から適用となりますが、申請が遅れた場合は申請いただいた月の初日からの適用となります)。

対象疾病

・人工透析が必要な慢性腎不全

・先天性血液凝固因子障害の一部

・血液凝固因子製剤の登用に起因するHIV感染症

提出書類

(1)後期高齢者医療特定疾病認定申請書

(2)申請者本人の被保険者証

(3)委任状(本人以外が申請する場合)

(4)医師の意見書(申請書裏面)、慢性腎不全に係る自立支援医療受給者証、

   直前に加入していた医療保険の特定疾病療養受療証、

      他都道府県の後期高齢者医療広域連合が交付した特定疾病認定証明書(転入の場合)

      のいずれか1点

お問い合わせ

城陽市役所福祉保健部国保医療課医療係

電話: 0774-56-4039

ファックス: 0774-56-3999

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