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納税義務者が亡くなられた場合の手続きなどについて

[2011年9月2日]

ID:415

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固定資産(土地・家屋)の所有者が亡くなられた場合、相続人が固定資産税等の納税義務を承継することになっています(地方税法第9条第1項)。

相続人代表者指定(変更)届は、亡くなられた方が所有する資産の相続が決定するまでの間、納税通知書を相続人の代表として受け取っていただく方を届出ていただくものです。

相続の手続きが完了していない場合、こちらの届出の提出をお願いします(地方税法第9条の2第1項)。

※相続人代表者指定届によって、相続登記をしたことにはなりません。

※土地・家屋の相続登記の手続きは、法務局へお問い合わせください。
(この届を提出された後、12月末日までに相続登記をされた場合は登記の名義人が優先されます。)

※税務課評価係窓口または、郵送にて申請を受け付けています。

※納入方法を口座振替にされている方は、振替口座の変更手続き、または取消の手続きが必要になります。

※その他手続きや、ご不明な点などございましたら、下記の問い合わせ先までご連絡ください。

お問い合わせ

城陽市役所総務部税務課評価係

電話: 0774-56-4022

ファックス: 0774-56-3999

電話番号のかけ間違いにご注意ください!

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